化粧品口コミ感想
2007年12月17日
造顔マッサージをするのに、みなさんはどんなクリームを使っていますか?私は最初、マッサージクリームというものを持っていなかったので(汗)、とりあえず手持ちのクレンジングクリームでマッサージをしていました。
その後は、顔筋マッサージを受けに行ったSUQQU(スック)で「マスキュレイト マッサージクリーム」を購入。さらにその後、田中宥久子さんがオリジナルブランドY・METHOD(ワイ・メソド)を立ち上げたので、今はY・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」を使っています。
SUQQU(スック)の「マスキュレイト マッサージクリーム」もY・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」もそうですが、マッサージ専用に作られているので、当たり前の如くマッサージするのには最適です!でも、値段が・・・1万円超えってちょっとイタイですよね(汗)。
そろそろ「ZOGAN cream(造顔クリーム)」がなくなるので、他のマッサージクリームで代わりが利けばと思い、クリーム比較をしてみました!選んだのはポンズとちふれのマッサージクリーム。どちらも認知度が高く、なんと言っても安価なのが特徴です。使い比べてみた結果はこちら↓

▲左上:ちふれ「マッサージクリーム N」
左下:ポンズ「リフティングフェイスクリーム クレンジング」
右:「ZOGAN cream(造顔クリーム)」
■ポンズ「リフティングフェイスクリーム クレンジング」
価格:ドラッグストアで650円くらいでした(70g)
とろりとなめらかな質感のクリームで、優しくマッサージしながら肌の汚れをしっかり落とします。マッサージだけでなく、クレンジング機能もあるのは便利ですよね。でも、造顔マッサージには向かないかも。クリームが柔らかすぎて、指止まりが悪く、上手く圧力がかけられませんでした(汗)。
■ちふれ「マッサージクリーム N」
価格:735円(100g)
シンプルで安価な化粧品ブランドとして有名なちふれ。香料、着色料など、余計なものを極力省く姿勢が好きです。質感の見た目がY・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」に似ているなと思ったので、期待を込めてマッサージしてみると・・・
ポンズよりはマッサージに向いていると思いましたが、やはりこちらもイマイチ(汗)。油分が多くて指がつるんと滑ってしまうんです。やはり指止まりが・・・。それから、油分の油っぽさもかなり気になりました。Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」も油分が多めだなと感じたのですが、ちふれはそれ以上ですね。
造顔マッサージは圧力をかけるマッサージ法なので、“指止まり”の良さが最も大事だと思います。それを考えると、やはりY・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」が一番ですね。今回クリーム比較をしてみてそれを再認識しました。
新しい発見は、“指止まり”の継続時間。他のクリームは、時間が経つにつれてクリームが柔らかくなり、どんどん指止まりが悪くなるのですが、Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」は、時間が経っても指止まりの良い状態がキープされていることに気づきました。
マッサージ後の肌のしなやかさも、Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」が一番良かったです。これは含有成分の違いですね。保湿成分も肌に良いものが入っていると実感できました。
というわけで、今回は、Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」をリピートすることに決定(笑)!Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」を使ったことのない方は、一度使ってみるといいですよ。テクスチャや指止まりの感じがわかれば、もっと安くて似たのを探すのにも役立ちますし。普通のマッサージクリームと比べると高価ですが、造顔マッサージのしやすさと肌の仕上がりを考えれば、それなりに納得の価格ではないでしょうか。
その後は、顔筋マッサージを受けに行ったSUQQU(スック)で「マスキュレイト マッサージクリーム」を購入。さらにその後、田中宥久子さんがオリジナルブランドY・METHOD(ワイ・メソド)を立ち上げたので、今はY・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」を使っています。
SUQQU(スック)の「マスキュレイト マッサージクリーム」もY・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」もそうですが、マッサージ専用に作られているので、当たり前の如くマッサージするのには最適です!でも、値段が・・・1万円超えってちょっとイタイですよね(汗)。
そろそろ「ZOGAN cream(造顔クリーム)」がなくなるので、他のマッサージクリームで代わりが利けばと思い、クリーム比較をしてみました!選んだのはポンズとちふれのマッサージクリーム。どちらも認知度が高く、なんと言っても安価なのが特徴です。使い比べてみた結果はこちら↓

▲左上:ちふれ「マッサージクリーム N」
左下:ポンズ「リフティングフェイスクリーム クレンジング」
右:「ZOGAN cream(造顔クリーム)」
■ポンズ「リフティングフェイスクリーム クレンジング」
価格:ドラッグストアで650円くらいでした(70g)
とろりとなめらかな質感のクリームで、優しくマッサージしながら肌の汚れをしっかり落とします。マッサージだけでなく、クレンジング機能もあるのは便利ですよね。でも、造顔マッサージには向かないかも。クリームが柔らかすぎて、指止まりが悪く、上手く圧力がかけられませんでした(汗)。
■ちふれ「マッサージクリーム N」
価格:735円(100g)
シンプルで安価な化粧品ブランドとして有名なちふれ。香料、着色料など、余計なものを極力省く姿勢が好きです。質感の見た目がY・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」に似ているなと思ったので、期待を込めてマッサージしてみると・・・
ポンズよりはマッサージに向いていると思いましたが、やはりこちらもイマイチ(汗)。油分が多くて指がつるんと滑ってしまうんです。やはり指止まりが・・・。それから、油分の油っぽさもかなり気になりました。Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」も油分が多めだなと感じたのですが、ちふれはそれ以上ですね。
造顔マッサージは圧力をかけるマッサージ法なので、“指止まり”の良さが最も大事だと思います。それを考えると、やはりY・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」が一番ですね。今回クリーム比較をしてみてそれを再認識しました。
新しい発見は、“指止まり”の継続時間。他のクリームは、時間が経つにつれてクリームが柔らかくなり、どんどん指止まりが悪くなるのですが、Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」は、時間が経っても指止まりの良い状態がキープされていることに気づきました。
マッサージ後の肌のしなやかさも、Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」が一番良かったです。これは含有成分の違いですね。保湿成分も肌に良いものが入っていると実感できました。
というわけで、今回は、Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」をリピートすることに決定(笑)!Y・METHOD(ワイ・メソド)の「ZOGAN cream(造顔クリーム)」を使ったことのない方は、一度使ってみるといいですよ。テクスチャや指止まりの感じがわかれば、もっと安くて似たのを探すのにも役立ちますし。普通のマッサージクリームと比べると高価ですが、造顔マッサージのしやすさと肌の仕上がりを考えれば、それなりに納得の価格ではないでしょうか。
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